世界仰天ニュースで、味噌汁に入れてはいけないドクササコについて、10/17の日テレで放送されました。

ある男性が手足のしびれを訴え、次第に激痛が走るようになりました。

医師は食べ物に原因があると考えて関係者に聞くと、ナラタケというキノコを食べていたというが、

実はドクササコという猛毒のキノコであったことが判明した。

ドクササコはナラタケに似ているキノコで、医師の間では最も危険なキノコと言われている。

1つは症状が食べてから2~7日後と遅く、軽い手足のしびれぐらいにしか感じない。

2つ目は激痛が走るほど、感染のレベルが比にならない。

3つ目は、治療法がない。現在では薬はあるが、だいたい1か月ぐらいの治療を要する。

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